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近刊一覧

新着情報

2018/03/26 【書評】『出版ニュース』3月下旬号に、小社刊「林京子の文学』の書評が掲載されました。

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2018/03/25 【書評】 『出版ニュース』3月上旬号に、小社刊『オモニがうたう竹田の子守唄』の書評が掲載されました。

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2018/03/16 『週刊読書人』3月16日号に、島村輝「信頼に値する貴重な道しるべ」というタイトルで、小社刊『林京子の文学』の書評が掲載されました。

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2018/03/13 【書評】3月11日の北海道新聞に、小社刊『林京子の文学』の書評が掲載されました。

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2018/03/13 【書評】『ふぇみん』3月15日号に小社刊『オモニがうたう竹田の子守唄』の書評が掲載されました。

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2018/03/12 【書評】『林京子の世界』の書評掲載
【書評】
昨日3月11日の読売新聞に『林京子の世界』の書評が掲載されました。

3月14日付の『社会新報』にも『林京子の世界』の書評が掲載される予定です。
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2018/03/08 【書評】【書評】 『出版ニュース』3月上旬号に、小社刊『オモニがうたう竹田の子守唄』の書評が掲載されました。

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2018/03/02 【書評】『週刊金曜日』3月2日号に藤田正「研究書でありながら著者の心の揺れが見える情熱の書」(藤田正氏評)というタイトルで『オモニがうたう竹田の子守唄』を取り上げていただきました。

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2018/02/21 【書評】小社刊『オモニがうたう竹田の子守唄』の書評が、東京新聞・中日新聞2月18日付に掲載されました

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2018/02/19 【書評】小社刊『オモニがうたう竹田の子守唄』の書評が「社会新報」2月14日号に掲載されました

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2018/02/15 【お知らせ】2月17日から渋谷ユーロスペースで死刑映画週間が始まります
2018年2月17日から23日まで死刑映画週間が始まります。
会場は東京渋谷ユーロスペースです。
受付にて小社の死刑関連書を販売しておりますのでご利用ください。
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2018/02/07 【記事紹介】京都新聞(1/31)<29歳で自死、日本社会への問い 元京大院生の遺稿集>
京都新聞(1月31日)に、小社刊『オモニがうたう竹田の子守唄 --在日朝鮮人女性の学びとポスト植民地問題』(山根実紀 [著] 山根実紀論文集編集委員会[編])が紹介されました。
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2018/01/29 【書評】『近代的自我」の社会学』現代の『消えたい』との共通点
『社会新報』1月31日号に、「現代の『消えたい』との共通点」として小社刊『「近代的自我」の社会学』の書評が掲載されました(評者・菅原江理子)。
2018/01/29 【書評】『ママは殺人犯じゃない 冤罪・東住吉事件』平成の大冤罪・・・事件記者には必読本だ
小社刊『ママは殺人犯じゃない 冤罪・東住吉事件』(青木惠子・著)の書評が、BOOKウォッチ1月16日に掲載されました。
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2018/01/04 【岩瀬達哉氏書評】冤罪・東住吉火災事件で自由を奪われた民 | NEWSポストセブン
小社刊『ママは殺人犯じゃない 冤罪・東住吉事件』(青木惠子・著)の書評が、週刊ポスト10月27日号に掲載されました。
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2017/12/07 小社刊行の『ママは殺人犯じゃない 冤罪・東住吉事件』の著者・青木恵子さんを追ったとキュメンタリーがNHKスペシャルで放映されます
■タイトル:
「時間が止まった私  えん罪が奪った7352日」(仮)
■放映日時:
12月18日(月)22時~22時49分
■詳細:
番組公式HP

20年以上にわたり社会から隔絶されていた女性が、再び社会に放り出されたとき、どんなことに直面するのか、あなたは、想像することができるだろうか。
8歳だった息子は29歳になっていた。
60代だった両親は、80歳を過ぎ、介護を必要としていた。
そして自分自身も31歳から51歳になっていた。
20年前には、インターネットも携帯電話も普及していなかった。家電の使い方もわからない、別世界からタイムスリップをしてきた感覚に襲われ、彼女はとうとう、こうつぶやく。

「刑務所に戻りたい・・・」。

これはすべて、大阪に住む、青木惠子さんの身に起こったことである。青木さんは、娘殺しの母親という汚名を着せられていた。1995年、小学6年生だった娘を、夫と共謀し保険金目的で焼死させた疑いで、無期懲役を受けたのである。受刑しながら、裁判のやり直しを訴え、ついに、2016年、えん罪が証明され、無罪判決が下されたのだった。

これは、20年という途方もない長い時間の中で失ったものを少しでも取り戻そうとする、ひとりの女性の再生の物語である。

■関連書籍:
『ママは殺人犯じゃない 冤罪・東住吉事件』インパクト出版会
書籍詳細ページ
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2017/11/28 NR出版会with協賛社 ブックフェア
小社インパクト出版会も加盟しているNR出版会のブックフェアが早稲田大学戸山生協で開催中。
お近くの方はぜひお立ち寄りください。(12月8日まで)
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2017/10/05 茶園敏美『パンパンとは誰なのか』2刷出来
茶園敏美『パンパンとは誰なのか』2刷出来ました。
2017/10/05 『年報・死刑廃止2017』は10月6日配本となります。
『年報・死刑廃止2017』は10月6日配本となります。
10月8日の渋谷区文化総合センター大和田のフォーラム90の集会で販売します。
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2017/09/08 第9回 韓国文学読書感想文コンテスト
第9回 韓国文学読書感想文コンテストの課題図書4点もうちの一点に小社刊の
『冠村随筆』(李文求著 安宇植訳 川村湊校閲)
が選ばれました。 
詳細は
http://www.k-bungaku.com/news/20170908/​
ぜひ応募ください。

【主催】東京外国語大学 朝鮮語専攻 
【共催】韓国文学翻訳院
【後援】駐日韓国大使館  韓国文化院
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